・最後の約10周はタイヤ戦略の差が出て若干バラけてますけど、2番手以降は本当に接戦でしたね!(フォース・インディアとトロ・ロッソもペースはいい)
・ミハエル、マッサ、ライコネンが後ろを抑えていたっていうのもあるんでしょうけど、それがなくてもやっぱり優勝はニコだったんじゃないですかね。
・あ、バトンがタイヤ交換のミスで優勝のチャンスを失ったと言っているみたいですけど、それがなくてもやっぱり優勝はニコだったんじゃないですかね。
・パパ・ロズベルグは初ポール、初優勝を記録したシーズンに、たった1勝でタイトルを獲得しているんですよねえ。うーん、もしかするともしかするかも?
・最後に急激な右肩上がりになっているのがライコネンです。残り28周をノンストップで走りきろうだなんて、いくらなんでもちょっと無謀すぎましたかね?